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日本遊行 2009
- 2009/09/30(Wed) -
20090915093648.jpg


BUNKO(日本遊行)作品の内容やエピソードを教えてください。

この数年間、日本にこだわって旅をしてきました。自然、美術、歴史、文化、そして神話。
それらを一度資料のようにまとめたかったというのもあって制作したのですが、次第にそれが、
自分が歩き続けた旅の軌跡のようにもなってゆき、見方によっては旅の参考書のようにも
なってしまい。使用方法は自由ですが、この本を手にした方達が、もし何処か同じ地を
訪れた際には、そのページの余白の部分に自分が感じたことを書き込んだりしてくれたら
幸いだなぁ~と想っています。
人の手に渡り成長し続ける本になれば面白いなと。


BUNKOを作ってみた感想はいかがでしたか?

とにかく作りやすい!そして、写真のサイズやレイアウトの幅広さも嬉しかった。
特に仕上がりのマット感、これが自分的には最大の魅力!


実際にBUNKOを見たまわりの方の反応はどうでしたか?

このクオリティで自分でも本を作れるということに驚いている人が多かった。

ARATAさんが今まで日本国内を旅した中で、一番のオススメスポットはどこですか?

一番なんて決められません。
日本遊行に掲載できなかった場所でも素晴しいところはありますし、
まだ辿り着けていない行くべきかの地はたくさんあるので。


次にBUNKOで作ってみたいものはありますか?

たくさんありますね。例えばシナリオのたたき台になるようなちょっとした物語や、
仲間や家族と共に行った旅の記録。日本遊行の続編も制作したいし。
とにかく写真のデータがもの凄いあるので、本というより資料としてとかでも。


さいごにARATAさんにとってBUNKOの魅力とは?

いろいろあるけど、やはりサイズ感につきるのではないでしょうか。
人に渡しやすいし受け取りやすい、そして携帯しやすい!



日本遊行 → 青龍之書・白虎之書


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『honeyee』 interview
- 2009/09/28(Mon) -
20090928k.jpg


7年前に是枝監督から、この作品を撮る予定があるからって、言われていたんですよ。

是枝監督が、この作品の構想について最初に打ち明けたのがARATAだった。

原作読んでおいて、って渡されたんですけど、その時にお手紙も一緒もらったんです。
その手紙を読んで、僕はもう何年でも待てるし、監督がどういったものを撮りたいのか、
っていうのがすごく伝わってきた。『決して人の裸を撮りたい作品ではないのです。
これは人と人との繋がりを撮る映画なのです。』という文面だったんです。
7年前の時点で、もうその要素は僕には伝えてもらっていたので、
『セックスシーンがあるからどうしようかな?』っていうような不安とか、
『どんな芝居をしたらよいのだろう?』みたいな悩みっていうのは、
まったく一切考えないまま、すごく信じてこれたっていうか。
裸になるシーンがあったとしても、是枝さんが作る世界観っていうのは、
ストレートなエロスにはならないっていう確信が、僕の中にはあったし、
どんなことを要求されても、絶対的な安心感があったんです。
それはきっと、ペ・ドゥナも確信を持っていたと思います。

監督が、ずっと僕に言ってくれていたのが、
『常に優しく、ペ・ドゥナの空気人形を見つめていてあげて』ってことでした。
結局僕は、その作業のみに徹していたというか。
是枝さんと模索し続けてきた「人間」というものを・・・人間の空虚感というものを、
今回も模索していくということであって、僕の役目というのは明確に見えていました。
他の様々な監督の方たちとは、違う種類の大きな芝居をやらせてもらって経験してきたから
こそ、是枝さんとはミニマムな自分の原点と向き合うというか、
この作品ではそういう作業に徹しきれたことに大きな価値を感じています。



『honeyee』 interview
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「空気人形」 
- 2009/09/26(Sat) -


「空気人形」オフィシャルHP → ここ


5/16 Festival International du Film de Cannes 2009

9/18 笑良驚電話

9/25 週間空気人形

9/25 舞台挨拶@ぴあ関西

「DIAMOND on line」 インタビュー

9/28 『honeyee』 interview

9/29 Cinema Cafe net Interview

9/30 情報誌「Choice!」連動企画 インタビュー

interviews

゚・:*:・。 Teaching 。・:*:・゚

第24回高崎映画祭授賞式
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週間空気人形
- 2009/09/25(Fri) -
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――原作の漫画「ゴーダ哲学堂 空気人形」を出演前に読んだと聞きました。

「はい。今から7年ほど前に、是枝さんからこの漫画をいただいて読みました。
その時に、『空気人形を題材に、人と人との繋がり方を撮りたい』と言っていたので、
『空気人形』はその要素を具現化するきっかけでしかないのだろうと思いました。
ですから、是枝さんが脚本を見せてくれる時が来るまでは、映画について余計な想像を
膨らませないようにしていたんです。それから数年後、脚本を見せていただいた時は、
案の定、是枝さんのほぼオリジナルに近い状態になっていました。
ただ、漫画でキーポイントとなるいくつかのシーンは大切に残されていたので、
僕自身も撮影を心待ちにしていました」


――「ワンダフルライフ」「DISTANCE」に続き、8年ぶりの“是枝組”に戻ってきた感想は?

「新鮮に感じたことがたくさんありますね。
是枝さんは今までどおりの優しい部分もありながら、時として誰も寄せ付けない表情を
している瞬間もありました。それに、映画制作に対する深みが増したとも感じました。
僕がこれまでに出演している3作についても、是枝さんから与えられた使命、と言ったら
大袈裟かもしれませんが、僕に与えてくれるテーマのようなものが、
ブレずに存在しているんです。僕だからできることを、しっかりと監督の目線で見定めてくれて、
いつもそこを突きつめさせてくれるんだと思います」


――ARATAさんにとって是枝監督はどんな存在ですか?

「大きな存在ですし、一人の人間として心から信頼しています。
映画制作の現場を初めて体験させてくれた人であり、初めて演出をしてくれた人でもあるわけ
ですから、僕の表現のベースを作った人と言っても過言ではありません。
もちろん映画監督としても尊敬していますが、是枝さんの場合、
離れれば離れるほど偉大さが分かるんですよね。
普通だと近くにいることで凄さを実感できると思うんですけど、
他の現場や役柄を経験すればするほど、是枝さんの存在ってやっぱりすごいんだ
というのを感じるんです。僕の役者人生は是枝さんあってこそなので、
本当に特別な存在ですね」


――空気人形役のペ・ドゥナさんと共演された感想は?

「彼女は芝居をする上で、テクニックよりも気持ちを大切にしていて、
僕はそこに強く共感できました。
ある日、ペ・ドゥナが『是枝監督は気持ちの部分のお芝居を重んじてくれているから、
この撮影現場は愛せるし、監督のことも愛せる』と言っていて、あ、僕と同じだって。
そのやりとりをしてから、彼女とは絶対うまくやっていけるなと確信しましたね。
彼女の芝居に対する姿勢や志の部分もひっくるめて、
他の女優さんにはない特別な存在だと思いました」


――透明なビン集めが好きな空気人形ですが、ARATAさんがコレクションしているものはありますか?

「流木とレコードと本ですね。特に流木は色んなものを集めていて、海でも川でも、
大きなものから小さなものまでコレクションしています」


――COWBOOKS南青山のブックフェアで「日本遊行」という冊子を配布されていましたが、どんな内容ですか?

「これまで僕が旅をして撮った写真を、東日本編の<青龍之書>と西日本編の<白虎之書>の2冊に分けて
編纂しています。僕は、自然や美術など、興味があるものはどんどん旅をして、
その場で見て経験したいと考えています。そこで、旅先でたくさん写真を撮るわけですが、
一冊の本としてまとめられたことは想像以上に大きい出来事ですね。
パソコンのデスクトップ上で写真を見ても、それはあくまでも素材でしかないんです。
でも、ひとつのテーマのもとに、そこから見せるべきものだけを
ピックアップして一冊にまとめると、違った見方になるということに気付きました。
今までは写真を撮ってまとめても、いまいち消化できないと思っていましたが、
冊子にしたことで、やっと“次の旅”に行くことができます。
もっと色んな旅をして、いつか、きちんとした書籍としてまとめたいです」


ペ・ドゥナからの質問 ~ ARATAさんは監督業に興味はありますか?
               また、興味があれば、どんな物語を作りたいですか?

「以前から映画は作りたいと思っていて、実はストーリーも描きあがっているんです。
とある一人の男が、色んな場所を旅しながら様々な人達と出会い、自分のすべきこと、
自分だからできることに目覚めるというロードムービーを撮りたいと思っています。
社会に刺激を与える、起爆剤のような作品にしたいですね。
映画化される時は、ペ・ドゥナも参加してください(笑)」



ペ・ドゥナの最大の魅力は、可愛いところ(笑)。
僕が描いていた空気人形のイメージをはるかに超えてくれました。
ARATA君に関しては、純一は彼しかいないと最初から決めていました。
出会った頃と比べると、役者をやっていく覚悟が本人の中で出来上がっているように
感じました。僕とARATA君は“役者”と“監督”という感じでもないし、
不思議な関係なんですよね」(是枝談)



ARATAから是枝監督への質問 ~

是枝さんの映画制作において“人”というのは切っても切れない永遠のテーマだと思います。
今までも人の距離・記憶そして空虚などをテーマに撮っている中で、
撮りたくても未だ撮れていないテーマはありますか?


「歴史を撮りたいと思っているのですが、まだ撮れていませんね。
ひとつは、第二次世界大戦中の、民族が混じり合っている満州を舞台にしたストーリー。
もうひとつは、ブラジル日系移民の歴史を撮りたいと思っています。
サンフランシスコで会った移民の方たちは日本で暮らしている日本人よりも
ずっと綺麗な日本語を喋っていて、まるでタイムスリップした感じがしたんです。
丁寧な言葉や正しいおじぎの仕方とか、そういうものを切り捨てて僕たちは生きているけど、
遠い場所で日本の文化が受け継がれているということに、強い興味があります」


週間空気人形 → ここ

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笑良驚電話
- 2009/09/18(Fri) -
9月17日是枝裕和監督からの紹介

花束は(称略)萩原聖人、坂井真紀、鈴木一真、麻生久美子、窪塚洋介 卍 LINE、
酒井若菜、成宮寛貴、小橋健太、是枝裕和などからロビーに出る程、多数届いていました


画像はここ

(拍手・歓声)観客   どうぞどうぞ   「失礼します、すみません」
はい、よろしくお願いします   「はい、よろ・・・」
これは何ですか?  「これはあのポスターですね、「空気人形」の」
あっ「空気人形」の  「はい」   お~   (「お~」: 観客)
(両面印刷のポスターで)裏ですね、これね  「そうですね」   (笑:観客)
「???・・・・こちらが」  (笑:観客) 
これ傷かと思ったら違います  「26日から、今月」   26日、来週土曜日って事ですね  「はい」
お~貼っときましょう、これ  「はい、お願いします」  貼っといてちょうだい

どうぞどうぞ  「はい」
おかけください。(花輪)「空気人形」来てますよ  「あ~はい」
ええ。CS、フジテレビ「(CS放送 フジテレビ)ワンツーネクスト」  
「(小声で)はい、ありがとうございます」
(笑:観客)  ちょっと見たことございません  (笑:観客)  
(花束)あ~萩原くん来てますね~  「ありがとうございます」
いっぱい来てます、麻生久美子ちゃん、是枝監督来てます  「あっはい」
おっロビー来てます?ロビー来てます  「はい」
ちょっとご覧下さい  (おぉ~!:観客)(拍手:観客) ねえ  (拍手:観客)
おお、凄い  「ありがとうございます」

どうぞどうぞ  「はい」   おかけください  「失礼します」
え~、凄いね、こんな電報(招き猫がたくさん描かれた電報)あるんだね  
(笑/かわい~!:観客)   「だるま」  ねえ  「招き猫」
これは、あっこういう風に。”笑っていいともご出演おめでとうございます。
遂に心の師匠タモリさんとご対面ですね。是非この機会にタモリさんの心の弟子として”  「(笑)」
”熱い思いを語って下さい。心の弟より”・・・これ何ですか?  (笑:観客)
「ええと、あ~これは鈴木一真さんですね、俳優の」  ああ~  (あぁ~:観客)
「どうもありがとうございます」  お~そうですか?来てます、ええ    「ありがとうございます」  
私師匠?   「あ~もう師匠です」   (笑:観客)   
あれ?ああそうですか?   
「いや~あの僕が興味がある物を、にホントあの、知識が深い方なんで」
いや、  (笑:観客)   そう言われるとちょっと汗出て来ます   「(笑)」   (笑:観客)
何に興味?   「僕はそうですね、あの日本のあの伝統芸能や、あとは美術」
ああ~   「古典美術や」   ええ   「あとはそうですね、あとは旅もそうなんですけど」
ああ~   「はい」   私好きですね   「あ~そうなんですよね」   ええ   
「存じてます」 好きですか?   「はい、そうです」

また全然ね、こういうね、カッコ良くてね  「いえいえ(笑)」   (うん:観客)
モデルですね?最初はね   「はい、元々あのそうです。モデルで活動を、はい、始めて」
うん   「それであの是枝監督、にそのあの映画のお仕事を初めていただいて」
最初に?   「そうです、はい」
あ~そうです?堅いですね~   「堅いですか?すみません」   (笑:観客)   「(笑)」
ねえ、モデルとは思えないですね   「いえいえ」

あっ是枝監督の   「はい」   ”皆既日食はどうでした?”これ何ですか?
「これは、ええと今年の7月22日に」   あっ皆既日食ありましたね
「はい」   ええ   「で、僕小笠原のあの北硫黄島っていう方に」
はいはいはいはい   「あの船で、あの皆既日食観に行きまして」   ええ
「で、あっそうですね、きっとその、その事だと思うんですけど」
見えました?   「あっあの小笠原だけ見えたんです」    (へぇ~」:観客)

他のとこは、あっそう、   「そう???」   他のとこは雨でしたよね   「そうなんです」
うん   「小笠原はあの船でこうあの、晴れてる地域をぬって船で動いてくれてたので」
ほぉ~、そういう特別にツアーがあった?   「いや、そう、そうなんです」
へぇ~。じゃぁ海の上をさまよう訳ですね?   「さまよいながら、そうですね」
へぇ~   「もうしっかり見えました」
凄かったですか?皆既日食   「いや~素晴らしかったです」
へぇ~。皆既日食見たこともないですね   「あっホントですか?」
うん。良い記念でした?   「いや~もう素晴らしい体験でしたね、やっぱりあの、こう太陽と」   うん
「月と、あと地球と自分がホント一つに、
同線上に重なる瞬間っていうのがあの感じますね、それは」

あっそうだよね   「はい」   自分もそうなんだよね
「そうなんです、そうなんです」   そう、こう太陽があって真ん中に月が入って来る
「そうです」   大きさで。で、自分だ   「そうです」
あっ一直線ですね   「一直線です」   (あぁ~:観客)
ああ~。あっ、でも他の人も一直線ですね   「(笑)」   (笑:観客)   
「(笑)そうなります」   そうですね   「はい」
へぇ~、ああそうか、そう。あのそうそう、俺の友達が広い海を見てたんですよ。
で、こう月が海に沈みかけで、光がバ~と来てたんですね。それを4人くらいで
見てたんですけども、一番端っこの奴が「凄いな~、あの光俺の方に来てる」
「(笑)」   (笑:観客)  全員自分の方に来てた
「(笑)」   (笑:観客)   かなり暗くなるんですか?あれ  
「暗くなります。もう夜みたいになりますね。360度地平線があの夕方、」
うんうんうん   「オレンジ色なんですね、海の」
へぇ~   「で、そこから上はもう全部夜、夜になります」   ああそう?
「6分間ですね、6分22秒」   部分日食とは全く違うんですね
「あ~全然違いました」   全然違う?
「僕も初めてだったんですけど」   うん
「元々その天体には興味がありまして」   うん
「星や宇宙っていうものには」   うん
「で、でも皆既日食はちょっと普通では無かったですね、やっぱり」
うん、皆既日食はやっぱ全然違うんだね   「うん」
急に暗くなるんでしょ?あれ   「徐々になって行って、」
ぐわ~と暗くなって?   「そしてガッともう一気に夜になって、」   うん
「で、こう太陽と月が重なった瞬間に、そのダイヤモンドリングっていう」   うんうんうん
「光の輪がパ~とこう出来るんですね」   うん   「???」
ちょっと見てみたい気もしてきたな   (笑:観客)   次いつですかね?
「次来年イースター島で」   あっ?   (笑:観客)   「???」
随分離れたね~   「そう」   ありゃ~、イースター島

~音楽が流れCMに

会場100人の女性の方がスイッチ持ってますんで1人に該当するアンケート出しますと   
「はい」   私の携帯ストラップ差し上げますよ   
「欲しいですね」   ええ   「欲しいです」
取ってください。初登場初ゲットが多いですよ   (へぇ~:観客)   
「それがちょっと、」   うん   「プレッシャーが」
伊勢谷くん、昨日監督もそうですからね   「そうですね~」
ええ   「困った~」   プレッシャー来ますよ   (笑:観客)
これ   「凄い皆さん取られてますね」
結構取ってますね。何でも良いですよ   「良いですか?」   ええ

「ええとそしたら、ちょっとさっきも話で触れたんですけども、」   うん
「あの、皆既日食」   うん
「7月22日に、その小笠原丸という船に乗って」   ええ
(え~!:観客)   「あの、(笑)」   (笑:観客)   いるかな?   (笑:観客)
「あ~シ~ンとしてますね」   (笑:観客)   「困ったな~」   笑   「困りましたね」   (笑:観客)
皆既日食観に行った人っているのかな?   (微妙な反応:観客)   それで、
「ホントですか?そんな広くて、広いんですかね?皆既日食が(笑)」   (笑:観客」)
「僕の中ではみんな見てるんじゃないか?くらい思ってたんですけど」
あ~小笠原丸乗って、小笠原行って人いってみますか?   (ぇ~:観客)   
「おっと」   (笑:観客)
まあでもそれくらい狙わないとね   
「狙って行きたいんですけど、あ~でも何かちょっとこう、」   ええ   (笑:観客)
「あの、何か、大丈夫そうな気がするんですけども」
いってみます?   「はい、是非」
じゃぁ小笠原丸に乗って   (え~!:観客)   「おっ」
皆既日食を観に行った人スイッチオン

小笠原丸に乗って皆既日食を観に行った人・・0人

ああ~   (あぁ~:観客)   残念でした   「すみません、何か」   
(笑:観客)   いえいえ、謝る事じゃ無い   「(笑)」

二度目のCM明け

それじゃお友達を   「はい」   紹介して   (え~!:観客)
「ありがとうございます。ありがとうございます。すみません」   (笑:観客)
「ええと、そうですね「空気人形」でも共演させていただいた、あの板尾創路さん」   
ああ~   (おぉ~:観客)
板尾も行ったんですよね、カンヌに   「そうなんです、ご一緒して、はい」
板尾のカンヌの写真見たけど、全然そぐわなかったね   「いや~」

モニターに写真が表示され   
(笑/拍手:観客)   「あ~」
板尾どうでした?カンヌで   「いや~あの、優しい方なんですよね」

電話を渡され   
「もしもし」   板尾:............   (笑:観客)
「板尾さん?」   板尾:はい、板尾です   (笑:観客)
「あっ、あっ、こんにちは」   いつもね、返事が遅いんですよ
板尾:こんにちは   「先日ありがとうございました。あの、ご挨拶を、出来て(笑)」  
(笑:観客)   板尾:ホンマにARATAくん?」   「(笑)」   笑   (笑:観客)
「そうなんですよ~僕なんですよね、ホントに」   (笑:観客)
代わりましょうか   「ああじゃぁ、」   (笑:観客)   「タモリさんに代わります。はい」
もしもし   板尾:............   (笑:観客)   「(笑)板尾さん(笑)」
もしもし   板尾:ホンマにタモリさん?   「(笑)」   (笑:観客)   「さすがですね」
路を創ると書いて創路さんですか?   板尾:正解   「正解(笑)」   
(笑/拍手:観客)   来週月曜来てくれるかな?   板尾:いいとも

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「John Rabe」
- 2009/09/16(Wed) -



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拉貝日記
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゚・:*:・。 INTERVIEWS 。・:*:・゚
- 2009/09/15(Tue) -





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- 2009/09/09(Wed) -
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